『月刊私塾界』2026年7月号掲載|当社・村上潤が登壇、「りんご塾」の低学年集客を紹介

記事を読む(PDFが開きます)
(本誌特集記事4ページのうち、本ページでは後半2ページを抜粋して掲載しています。)
※記事の全編は『月刊私塾界』2026年7月号をご覧ください。
学習塾・教育業界の専門誌『月刊私塾界』2026年7月号に、当社 教育事業本部 法人事業部 部長・村上潤が登壇した「私塾界リーダーズフォーラム2026」のトークセッション「受験じゃないのに人が集まる塾は何が違うのか ― 小学生市場を再定義する集客戦略」の記事が掲載されました。
村上は、須藤孝行氏(株式会社理究)、奥村晋也氏(株式会社やる気スイッチグループ/株式会社サンリオやる気エデュテイリング)ら教育業界各社の登壇者とともに、小学生向け学習塾の集客や、保護者から選ばれる教室づくりについて意見を交わしました。
トークセッションの中で、当社の「りんご塾」を事例に、低学年の集客につながる教室づくりや授業設計の考え方について紹介しました。「りんご塾」の80分間の授業では、序盤にパズル、中盤に算数教材、終盤に積木を取り入れ、低学年の子どもたちが最後まで集中し、「楽しかった!」と感じられる授業づくりについて紹介しました。
また、楽しさだけでなく、算数検定や算数オリンピックにもつながる学びを提供していることや、子どもの「解けた」「できた」という成功体験を積み重ねる指導、導入教室の特長に応じた訴求方法を取り入れることで、低学年の集客につなげる考え方についても紹介しました。
🍎上記でご紹介した「りんご塾」の導入ご案内ウェビナーは次回9/25(金)に開催します。











