朝日新聞「Thinkキャンパス」に、当社の村上がパネリストとして参加したセッションが掲載されました

「なぜ、年内学力入試なのか」パネルディスカッションに参加
2026年6月19日に共立女子大学で開催された、年内入試をテーマとしたパネルディスカッション「なぜ、年内学力入試なのか」に、当社の村上潤がパネリストとして参加しました。
当日は、高校・塾・予備校関係者が登壇し、年内学力入試をめぐる現状や課題、それぞれの立場から見た意義について意見を交わしました。

このパネルディスカッションでの議論や発言が、朝日新聞が運営する大学進学情報サイト「Thinkキャンパス」の記事「『年内学力入試』はルール違反?それとも力試し? 高校、塾、予備校が本音を語る」として紹介されました。
記事では、年内学力入試をめぐる高校・塾・予備校関係者それぞれの立場からの意見が紹介されており、当社の村上がセッションで述べた、学力中位・下位層の高校生にとっての年内学力入試の位置づけや、英検を活用した受験戦略などについても紹介されています。
大学入試では、総合型選抜や学校推薦型選抜、一般選抜など、さまざまな選抜方式が広がっています。城南進学研究社では、こうした大学入試の変化を捉えながら、生徒一人ひとりの進路選択や受験対策を支援しています。
ぜひ、記事をご覧ください。
■掲載記事
朝日新聞 Thinkキャンパス
「『年内学力入試』はルール違反?それとも力試し? 高校、塾、予備校が本音を語る」
■掲載日
2026年9月28日











